未来の日本史博士の時典

日本史オタクが歴史を語る。アニメ、スター・ウォーズなんかも好きなんで時々綴ります

今だから知りたいコブクロの歴史

どうも未来の日本史博士です。

実はコブクロが好きでして、歴史とは関係ないですが、ちょっと綴ります。

そもそもコブクロは宮崎県出身の小渕健太郎大阪府出身の黒田俊介によるデュエットで、大阪でサラリーマンとして働きつつ路上ライブをしていた小渕とストリートミュージシャンをしていた黒田が堺市の商店街で出会って意気投合、ユニット結成という経緯で作られたものです。

では、おすすめの曲を紹介…と、その前に、コブクロの歴史を紹介します。

コブクロの歴史

1998年結成

1999年インディーズデビュー

2001年ワーナーミュージック・ジャパンからメジャーデビュー

2005年「」で紅白初出場

2006年「」で紅白2度目の出場

2007年「」ミリオンセラー、日本レコード大賞受賞

    この曲で紅白3度目の出場

2008年「時の足音」で紅白4度目の出場

2009年「STAY」で紅白5度目の出場

2010年「流星」で紅白6度目の出場

2011年小渕健太郎が発声時頸部ジストニアを発症、活動休止

2012年活動再開、「紙飛行機」で紅白7度目の出場

2013年「今、咲き誇る花たちよ」で紅白8度目の出場

    この曲がNHKソチ五輪テーマソングになる

2018年結成20周年

〜現在に至る

 

コブクロのおすすめソングベスト20!!

では、本題に戻りまして、コブクロのおすすめの曲を紹介しようと思います。

 

20位  太陽

19位  STAY

18位  今と未来を繋ぐもの

17位  one song from two hearts

16位  miss you

15位  願いの詩

14位  ベテルギウス

13位  今、咲き誇る花たちよ

12位  何故、旅をするのだろう

11位  宝島

コブクロの名曲トップ10

こちらについてはじっくりと別記事で語ります。ぜひ読んでください。

gonikyuroku.hatenablog.com

 

なんだかんだ言ってもコブクロの歌は名曲ぞろいです。ぜひぜひ聴いてください。